創作は、作品が完成するその瞬間まで作り手とともにあります。
しかし、その先の道は作品自身が歩んでいきます。
博物館や文化遺産のための音楽はどのように生まれるのか。
「韓国らしさ」とは何なのか。
そして、音楽が人や社会と出会い、新たな意味を育んでいく過程まで。
創り手の手を離れた作品は、どのように生き続けていくのか。
梁邦彦が、その想いを語ります。
YouTubeでぜひご覧ください。
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